雛人形製作では和紙にマーカーペンで色を付け霧吹きをした後、にじみ絵で着物の絵柄を作りました。目や口のパーツはクレヨンで見本を見ながら描きました。自分の『目』や『口』を指さして『ここは目だよ!』と保育士に伝えてくれます。出来上がったお雛様・お内裏様は色んな表情をしていて、どこか子どもたちの顔にも見えてきます。
園長先生のお庭で収穫した夏ミカンをみんなで香りを楽しいんだ後、皮をむいて種取りをしました。赤ちゃん種・お父さん種・お母さん種・・と大きさの違う種を探して楽しみました。